太陽光発電部会第7回セミナー「太陽光発電システムの発電電力量評価・推定技術の最近動向」


日時:2013年12月19日(木) 9:50-17:40

場所:東京大学 生産技術研究所


  • 国際日射標準と国内観測網の体制(気象庁高層気象台 居島修)
  • 太陽光発電のトレーサビリティ(産業技術総合研究所 猪狩真一)
  • 各種太陽電池の高精度性能評価技術(産業技術総合研究所 菱川善博)
  • 太陽電池モジュールの屋外測定とI-V特性の推定(テュフラインランドジャパン株式会社 津野裕紀)
  • 太陽電池モジュールの発電量推定技術の開発とIEC61853(Energy Rating)の動向(産業技術総合研究所 石井徹之)
  • 太陽光発電システム構築における発電電力量推定の位置づけ(株式会社トーエネック 西戸雄輝)
  • 太陽光発電システム向けの日本国内気象データベースについて(日本気象協会 板垣昭彦)
  • 立命館大学におけるコンターマップ推定法による発電量予測の取組(立命館大学 峯元高志)
  • JPEAでの発電量モニタリングへの取組み(太陽光発電協会 中島昭彦)
  • システム発電特性分析(太田、北杜、STEP-PV)(東京工業大学 植田譲)
  • Solar clinicから見る長期発電特性(住環境計画研究所 鶴崎敬大)